本文へジャンプ
  1. 古武士のこだわり
  2. ホーム

古武士のこだわり

スープ

九州産の黒豚のゲンコツ、薩摩丸鶏、鶏ガラ、モミジ、香味野菜を大量に使い、根気と手間隙掛けて炊き出すこと一昼夜、「最大の旨み」を見極め、ゲンコツの持つ「コク」「旨み」成分のみを叩き出します。
これに鶏の持つ「まろみ」が加わり、古武士創業12年変わらぬ製法のコラーゲンたっぷりの重厚なスープが出来上がります。
このスープに土佐鰹・うるめ鰯・荒さばなど厳選素材で取った和風出汁を合わせたWスープに、秘伝のタレが絶妙なバランスで主張する「酸」「甘」「辛」の妙!
これらが三位一体となり渾身の一杯に仕上がりました。

麺

つけ麺を語る上で外せないのが麺へのこだわりです。
何十種類もの中から試行錯誤して選びぬいた“厳選込小麦”を使用した古武士特注中太麺(十八番)は、その日の温度、湿度でかん水の加減を変えて打ち上げ、冷蔵庫での低温熟成を待つこと二日間。更に美味しさを引き出します。
そして店舗に到着した麺は上質の小麦の風味が鼻に抜けます。
ここで初めて「こだわりのスープ」と「こだわりの麺」が、ひとつになります。
麺の強い弾力、もちもちの食感、つるつるの喉ごしは、スープとの相性も抜群で大盛りの麺があっという間になくなってしまう。という表現がぴったりです。

一、毎時間のスープチェックでいつでも最高の味を提供

古武士のつけ麺を更に、引き立てるのが、古武士オリジナル節粉です。
節粉の味の決め手はまず素材選びからです。最上の素材を追い求め、吟味を重ね選び抜いた節粉は、炙り節を加える事により更に風味を増します。
独自の配合でブレンドした節粉は、その香り、旨み、風味を大切にするため削りたてにこだわりました。

一、和の心、まずはしょうゆ味でいざ勝負!

トッピングの王様はなんと言ってもチャーシューです。
古武士では、最も霜降りが入りやすく、美味しいといわれているランドレース、大ヨークシャー、デュロックの三元交配法で飼育された豊熟もち豚の肩ロースを使用しています。
もちもちの食感、柔らかくしっかりとした味が特徴のこの豊熟もち豚は、「美味しくて」「安全で」「ヘルシー」な豚肉を作るために、植物性の配合飼料のみを使用。
添加物としての抗生物質を使用せず、灼熱の太陽をいっぱい浴びて、豊熟に実った小麦、大豆、コーンなど自然の穀物をたくさん食べて育ちました。
高タンパク・低カロリーでビタミンB1も豊富です!
出来立ての美味しいチャーシューを召し上がっていただく為にその日に使う分を毎日朝仕込みしています。

ページの先頭へ戻る